青森1泊4日三日目・弘前

1.PastaYa

2.カレー&コーヒーかわしま

3.おばとみ

 

 

 

昼。

大鰐温泉から弘前に戻ってきた。

夜9時の寝台で帰るのでそれまでの間どう過ごそうか。

(結局、お昼を食べたあとフラフラと周辺を歩き回っていたら夜になってしまった。

全然観光地らしい所に行けなかったなぁ。)

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浅虫温泉大鰐温泉は電車で1時間半、

のんびり温泉に入って

お昼には電車で16分の弘前に来てるのって、

今思えばなかなか行動力あるなあと思った。

 

 

 

1.PastaYa

https://pastaya1104.wixsite.com/pastaya

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 観光案内所の方に聞いたおすすめのお店。

おしゃれなパスタ屋さん。

食べ物の写真を撮るのが恥ずかしくて、なぜか使い終わったコーヒーフレッシュを撮ってしまったw

 

 

 

2.カレー&コーヒーかわしま

https://ja-jp.facebook.com/curry.coffee.kawashima/

ここはもしかしたら今回ではなく2011年の時に行ったお店かもしれない。

 

 

 

 夜になり、飲み屋街だと聞いた「鍛治町」辺りまでバスで行き、そこから弘前駅に向かって歩いてみた。

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夜のお店を探してさまよってるときに通りかかった教会。

 

 

 

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たしか焼き鳥屋さん。

店名は失念。

日曜だったため、飲み屋街も閉まっているお店が多くてちょっと残念。

 

 

 

3.おばとみ

https://goo.gl/maps/7HgChHjxavx

 諦めきれずウロウロしていると、駅近くのビルの入り口に「家庭料理」と書かれた看板を見つけ入店。

どうみてもスナックな店内。

ボックス席にサラリーマンが座っていて、若い女の子がお料理を出していた。

女の子は2人いて、普段着っぽい服にレースのエプロンとムートンブーツだった。

ママさんは私の母と同じくらいの年代。

メニューは単品とおまかせがあった気がする。

ママさんが季節のお料理を色々出してくれた。

小料理屋風のスナックなのか、スナック風の小料理屋なのか。

 

カウンターの常連さんも交えて楽しくおしゃべりをして、あっという間に帰りの時間になった。

そして寝台に乗り翌朝札幌に到着。

帰宅してシャワーを浴びて会社に出勤した。

B寝台だけれども、横になって寝られるのだから何も問題ないだろうと思っていたけど、意外と疲れて仕事に支障が出たのは歳のせいではないはず。

 

 

 

今回の旅程はこんな感じになった。

 

1日目 退勤後、寝台列車で出発

 

2日目 早朝青森着。温泉につかったり水族館を見たりして、浅虫温泉に一泊

 

3日目 大鰐温泉に移動、昼から弘前でぶらぶら。夜の寝台列車で出発

 

4日目 早朝札幌到着、出勤

 

日本国内で1泊4日なんて出来るんだねえ。

早番、休み、休み、遅番。というシフトがあれば時間をフルに使って楽しめることを実践できた旅だった。

 

青森1泊4日三日目・大鰐温泉

大鰐温泉・鰐come

http://www.wanicome.com/

浅虫温泉のホテル秋田屋をチェックアウト。

今日の夜に寝台列車に乗って帰る。

それまで日帰りでどこかもう一箇所温泉に行こうと、

アクセスが簡単そうな「大鰐温泉」に向かった。

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内陸だからか、浅虫温泉より雪があった。

 

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マンホール。

実はマンホール好きの私。

(このブログのアイコンも、私の住む街のマンホールなのだ)

 

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湯上がりに一杯。

勿論青森のお酒で。

地元の人で賑わう、きれいで大きな温泉施設だった。

お土産売り場も充実していて、

・りんご柄のタオル数点

・りんご柄のてぬぐい

・木のお皿(動物の足跡が焼印されていて可愛かった)

http://www.wanimokko.jp/

を購入。

台湾珈琲巡り〜ダイジェスト

【1日目】

17:35 新千歳空港発

21:20 桃園空港着

22:00 MRT第一ターミナル発

23:00 MRT台北駅着

 

ゲストハウスにチェックイン、コンビニで夜食を買って就寝

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【2日目】

早朝 近くの食堂で朝食。自分の知ってる言語が全く通じない世界。

午前 徒歩10分のカフェを目指すもタクシー4台に断られる

   中文表記じゃないと苦戦すると知る。

昼夜 東京で知り合ったアメリカ人と再会。

   中華レストラン、有機茶屋猫空夜市、バーを案内してもらう。

   彼は英語と少しの中国語、私は日本語とほんの僅かの英語。

   それでも親切に一日付き合ってくれて感謝。

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【3日目】

新幹線と電車を乗り継ぎ、台中の更に下、斗六へ

古坑郷華山というコーヒーの産地で吊橋を渡ったり

コーヒーの生豆を手に入れたり、

地元の方のお庭で晩御飯を頂いたり、

ホテルのシャワーを貸したり

ハードな一日だった。

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【4日目】

 阿里山日帰りバスツアーに参加。

集合場所を間違え初っ端からご迷惑をおかけしつつ、マイナスイオンを満喫した。

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【5日目】

台北に戻り、渡航前に調べて気になっていたカフェと豆屋へ。

この日は大した事してない一日だけど、電車を乗り過ごした上に降り過ごしてヒヤヒヤした一日だった。

そして桃園で宿泊。

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【6日目】

8:30 桃園のホテル出発(タクシー)

8:50 桃園空港着

11:30 桃園空港発

16:05 新千歳着

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【お土産】

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↑いや、日本には持って帰れなかったけど…沢山もらってしまった。

 

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  ↓  ↓  ↓

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今回最大のお土産(自己満)

台湾珈琲巡り~台湾産珈琲豆の焙煎

帰国翌日、

行きつけの喫茶店に台湾土産を持っていき、

私の旅行話を聞いてもらった。

 

そしていよいよ本題。

「はいこれ!」

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と得意げに豆を差し出した。

台湾から生豆を持ってくるなんて大したものでしょう!と言わんばかりのドヤ顔で店主の前に置いたのだが、

店主は一言「これ、殻が付いてるからこのままじゃ焙煎できないよ」

ええぇ!!そんな!!!

脱穀機を使わないと…」

ええぇ!!コーヒーってそんなに手が掛かるの?!!

え?何?この珈琲豆ちゃんはコーヒーになれずに捨てられてしまうの???


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手でも殻が剥ける事がわかり、

地道に手作業する事にした。

「焙煎機は1kgないと難しいよ。

100g程度なら網でも焙煎出来るし、その時は貸してやるよ。」なんと優しい店主。

 

それから私はチミチミと殻剥きにいそしみ、

時には迷惑にも食堂やバーで広げさせてもらった。

 

焙煎度合いはどのくらいがいいのかなぁ、

豆の種類がわからないから一発勝負でやるしか無いななんて店主と話を重ね、

最終的には店主も殻剥きを手伝ってくれなんとか全ての豆を手で脱穀した。

 

作業から1週間後くらいに気が付いた点がある。

「あれ?私、当たり前のように店主に焙煎してもらう気でいるような?

…これって図々しくない?

いくら行きつけと言っても私が一方的に通ってるだけでただの客なのに」

それを知人にすると

「え?うん、その話(生豆を喫茶店に持っていた時の事)聞いた時から思ってた。

店主の仕事の妨げになってるんじゃないかなーって」

うわーやっぱり!!本当ごめんなさい!!

すぐに店主に平謝りしたが、

何も気にしてないような素振りをしてくれた。

そして殻を剥き終えた事を報告すると、

「今それ持ってきてるの?焙煎するのは明日になるかなぁ」

なんてサラリと言って豆を引き取ってくれた。

ジェントルマン。

 

 

 

脱穀した豆
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重さは786g
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ピッキング
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欠点豆を取り除く作業。

元の量が少ないので基準はゆるゆるにしたそう。

 

ピッキング後。774g。-12g
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欠点豆
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焙煎!!17分
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冷まし
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欠点豆
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水分が抜け627gに。約19%も軽くなった。
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写真付きで焙煎の報告メールが届いた!

全豆を焙煎してもらったから比較ができないのだけど、

一回りくらい大きくなっていた。

 

品種もわからないし、様子を見ながらの作業。

普通よりも早めに爆ぜて焦った、と言っていた。

私が持ってきた焙煎済みの台湾コーヒーは浅煎りだったので、

浅煎り〜シティローストがいいのかなぁと話していたのだけど、

結局シティローストで仕上げたそう。

店主には本当に感謝だ。

 

そして重大な事、実はここの喫茶店は、私がこの町で一番美味しいと思っているお店なのだ。

その店主に焙煎してもらったなんて贅沢なんて言葉では済まされない。

ただの一客なのに本当厚かましくて申し訳ない…ありがとうございます…

 

後日某バーで、

この喫茶店から豆を仕入れてるレストラン店長(私と顔見知り。彼は既にベロベロ)に会い、

「俺の尊敬してる人に何させてんだよ!」と言われる始末:b

 

 

 

お店の袋に入れてくれたー!!
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そして、殻剥きをさせてくれたお店達に報告とお礼にと豆を配ると、

気が付けば残りが1/3以下に(;▽;)

まあ、独り占めしたって美味しくないからね!

私の旅行と冒険の思い出が詰まった豆達がみんなに飲んでもらえて、

何かが報われた気持ちになった。

台湾珈琲巡り〜6日目帰国

翌朝

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ね、普通の街でしょ。

朝食とばらまき用のお土産を買いにコンビニへ。

 

 

 

フロントにタクシーを呼んでもらい、約20分で空港に到着。

距離21㎞、運賃620元。

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桃園空港

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ピーチは「樂桃」だったけど、

スクートは「酷鳥」。

え、ヒドイ鳥?!そんな航空会社乗りたくないw

と思ったが後で調べたら酷はcoolという意味だそうな。

cool bird

だいぶ意味が違う。

 

 

 

帰りの飛行機も本当怖かった。

なんとか日本に到着、万が一預け荷物を盗まれたら大変だからと一番に荷物の受け取り場所に向かうも、

15~30分待たされた。

外国で知らない人の車に呑気に乗り込んだ人物だとは思えない心配ぶりだ。

 

 

 

預けた荷物。10kg。

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関税でスーツケースの中身を確認された際、

「大きさの割に随分重たいね…(中を見て)あれ、それほど入ってないね。

え、着替えこれだけ!??(黒い物体が衣類)」

違法なものを持ち込んでいないか検査する人に着替えの心配をされてしまった。

それとも怪しまれたのかな?

洗って着回すので、下着もTシャツも着替えは1つだけなんです…

お洒落なんかより、お土産の方が大事!

 

 

 

夜の北海道は道路がテカテカに凍っており、

スニーカーでは全く歩けなかったので徒歩10分の距離をタクシーで帰った。

服装も、長袖だけれどもテロテロ素材のワンピースに黒のパンツ、上着はウルトラライトダウンで、

かなり寒さを我慢する格好をしていたのだが、

普通の人ならこういう気温差のあるところに旅行する場合、

どんな格好をするのだろう。

ちゃんと厚手の上着を着て、滑り止めのついたブーツを履いて、

空港についたら着替えるのだろうか。

 

これまで、旅行中は全く使わないものをずっと持ち歩くなんて無駄な荷物が増えるだけと考えていたが、

今回はその考えがちょっと変わりそうになった。

 

 

 

さて、手に入れた生豆をどうしましょうか。

台湾珈琲巡り〜5日目桃園

あのまま台北に宿泊した方が良かったかなーと思いつつ、

初めての桃園市へ。

 

 

 

スタバ

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メニューは他店舗と同じだろうから外から眺めるだけ。

 

同じ建物にゲームセンター
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路地裏大好き
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福昇商旅

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街自体は普通なはずなのに、

私の宿泊するホテルが入るビルには風俗店も同居していた。

違う階に止まりませんように〜と祈りながらエレベーターに乗った。

 

客室
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窓がないのが私的には減点だけど、バスルームも含め綺麗だった。

 

チェックインの際、スタッフさんに「あなたの名前はこれ?」とその日の宿泊者リストごと見せられたのだけど、

マレーシアが多かったなぁ。

 

 

 

お土産を広げたり、パッキングをしたり、

この日は部屋で大人しく過ごした。

 

雑貨

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フェイスパック、リップクリーム(2個買うと1個無料、とかが向こうの主流らしい)、

新幹線の形をしたミネラルウォーター(同僚の子供に。おもちゃじゃゴミになったら困るから消え物にしようとしたら、ただの水を選んでしまった)、

ティーパック、

コンビニで見つけたアスパラガスジュース。

 

コーヒー達
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お茶達
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台湾珈琲巡り〜5日目台北珈琲巡り

斗六から台北へ。

 

台中で新幹線に乗るため、まずは新烏日駅まで行く電車に乗ろうとしていたのに、

なぜかその電車を見送ってしまった。

目の前に電車が来ているのに、知らんぷりしてしまったのだ。

発車してからハッとし、自分に驚いた。

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慌ててGoogleで次の交通手段を調べたら、次に来る電車に乗ればOKとの事。

 なんて頼りになるんだ、Google先生

ただその場合、新烏日駅には止まらない便なので途中で乗り換える必要があったのだがそれに気が付かず乗り過ごしてしまい、

私はどこまで行くのだろうと乗車の間めちゃめちゃ焦った。

結局、私は台北まで行く鈍行列車に乗っていたようで、

新幹線に比べて1時間くらい多めに時間をかけて台北に着いた。

 

乗車券の差額を払う為窓口に行くと、

受付のお姉さんの後ろでおじさん(上司?)が横目でずっと「アリガトー」と言いながらウロウロしていた。

私に向かって言っているのではなく、

私に聞こえるようにといった感じ。

知ってる日本語を言ってみたかったのかな?

 

受付のお姉さんに「北海道から来たの?」(英語)と言われ、

どうしてわかったのか不思議でキョロキョロしたら、

どうやら私が持っていたビニール袋の中に六花亭のお菓子が見えたらしい。

(六花亭って有名なのね!)

なるほど、とそれをお姉さんにあげた。

(お姉さんは、いやいや私は貴方にあげられる物持ってないから!(中文)と慌ててたけど。

しかし、言葉自体は全く分からないのに意味は理解出来てしまうのがほんと不思議。)

 

 

 

藏田咖啡豆專賣

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永康街の外れにあるコーヒー屋さん。

細かく産地分けされていて種類もたくさんある。
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この左側に焙煎機があるのだけど、作業中だったので撮るのを遠慮した。

 

外観
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購入した豆たち
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 台湾産コーヒー100g*1つと、あまり酸味のないコーヒーを100g*2つ、ドリップパックを2つ。

「哥倫比亞」コロンビア、「薇拉」ウィラ、「康朵」コンドル、「藝妓」ゲイシャ。

「蜜處理」パルプドナチュラル。

「秘魯」ペルー、「亞妮莎合作社」アニサ協同組合。

「印度」インド、「風漬」モンスーン、「馬拉巴爾」マラバル。

 

 

 


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パッションフルーツジュース
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倆男食所
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メニューを撮りたいというよりは、中文が面白いなあ、という写真。

 

脛典雞腿肉咖哩

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今時なお店でカレーを食す。

 

倆男招牌鮮奶茶
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飲み物はどうするか聞かれたので台湾ぽいのがいいとリクエストして奶茶。

大きいマグカップになみなみ。

これだけでお腹いっぱいになりそう。

 

 

 

夏野豆行

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店内に席はなく、店の外で立ち飲みスタイル。

(ベンチはあり)

 

 短笛
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つまりピッコロ。

エスプレッソは「濃縮」。

カプチーノは「 卡布」、ラテは「 拿鐵」と、音の響き重視のパターンもある。


購入した豆たち
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さすが台北は都会だけあってネットで探した以外にもお洒落カフェが沢山だった。

ネットに載ってないようなこじんまりとしたお店も探したかったけれども、

時間が足りない事確実なのでそれは断念した。

 

 

 

台北
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最終日の宿泊地は桃園市

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台北から電車で30分ちょっと。

桃園駅から桃園空港までタクシーで20分なのだが、

台北駅からMRTで空港まで35分くらいだし、

桃園に宿泊するメリットが感じられない…。

 

これは、元々途中にある鶯歌に行く予定を立ててたから宿泊を桃園にしたんだけど、

その予定を変更した時に桃園のホテルをキャンセルし忘れたという、ただのミス。

さて、今日は何時に寝られるのかな。

そして桃園はどういう街なのかな。