海とアートの鎌倉長谷2016.11~高円寺

知人が茅ヶ崎で映像作品を上映するというので、追っかけに行った。

上映日二日前から四日も休みが取れてしまったので、東京や鎌倉を観光することにした。

ちなみに鎌倉は初めて。

特に行きたいと思ったこともなく、大仏のイメージしかなかったのだが、結果ここで多くの経験をする事になった。

 

 

 

一日目 東京着、高円寺のゲストハウスに宿泊

二日目 高円寺の商店街を歩き回った後、鎌倉長谷に宿泊、

三日目 長谷周辺を散策後、茅ヶ崎で知人らと合流し鑑賞&飲み。

 

 

 

LCCで成田に到着。

成田から東京に行くのも初めてで、バスを使ってみた。

LCC近くの出口からだと、すでに満席になっていることがあると係員に言われたけど、なんとか無事乗車。

東京では電車移動が多いから、バスもなかなか楽しかった。

 

とりあえず渋谷の美容室に。

それから高円寺のゲストハウスへ。

私は商店街が大好きなので、高円寺は大好物なのだ。

そんな大好きな街に泊まってみたいと思い、ゲストハウスを発見出来た時は嬉しかった。

オープンしたばかりなのかきれいで、かつ女性専用だった。

グレープハウス高円寺

沖縄から一人で娘?孫?の出産のお手伝いに来たという70だったか80歳のおばぁちゃんとちょっとお喋りをした。

結婚したら旅行になんていけなくなるから、たくさん旅行しておきなさい。と言われたけれど、私はもう旅行より結婚がしたいよ😂(当時32歳)

 

翌朝。

多分同じ場所を3回ぐらいぐるぐるした気がする。

 

これまで高円寺へは3回くらい訪れているけど北口しか歩いていなかったので、南口にも行ってみた。

ぶらぶら彷徨っていると、NHK Eテレの2355の歌にもあった「〽ほんとにあるのね高円寺~」の高円寺(宿鳳山高円寺)を発見。

商店街で革鞄のお店で、今すぐ使うためのリュック(布製で所々に革を使用)と小さな革財布、通勤用の革のトートを購入し、お昼を食べ、鎌倉へ向かった。

青森1泊4日二日目・宿泊

1.ホテル秋田屋

2.抜け出して青森

3.青い森鉄道

 

 

 

1.ホテル秋田屋

https://hpdsp.jp/akitaya/

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温泉と言ったら旅館!

部屋食ができる宿ということでこちらを。

一人でこんなに広いお部屋。さみしい…

 

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あれ?チャンネルの数がもしかして少ない…?

しかも日中にもかかわらず放送休止の時間帯もある…

海を超えた北海道の方が全局視聴できるのはなぜなんだろう。


 

2.抜け出して青森

 豪華な部屋食を堪能したあとは、青森駅へ飲みに。

青い森鉄道で約20分。

2011年に旅行して(https://mmwr.hatenablog.com/entry/2018/10/16/100956)とても良かった「かまくら」という居酒屋に行こうとしたが、

混み合っていたのと、おひとりさまは受け入れていないようで断られてしまった。

 

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その後フラフラと彷徨いなんとかバーを見つけた。

内装は好みであったがタイミングが悪かったのか店員さんとのコミュニケーションがイマイチでさっさと帰ってきた。

 

珍しく、夜のお店を外ハズした一日だった。

 

 

 

3.青い森鉄道

http://aoimorirailway.com/guide/oneman

ワンマン列車で、「後ろから乗って前から降りる」ルールらしかったのだが、

それを知らない私は後ろから降りようとして係の人に注意されてしまった。

だって、目の前の扉が開いたんだもーん。

 

しかし、知らない土地でのルールって、どうやって覚えたらいいんだろう。

ネット?

旅行ガイド?

今回みたいに注意されて身をもって体験していくしかないのだろうか?

青森1泊4日二日目・浅虫温泉

1.青森まちなかおんせん

2.浅虫温泉

3.辰巳館

4.「道の駅」浅虫温泉ゆ~さ浅虫

5.関太郎商店

6.浅虫水族館

7.ピザハウスシャルム

 

 

 

 

1.青森まちなかおんせん 

https://aomori.atinnhotels.com/onsen.html

 二日目。朝5時半頃、青森駅に到着。

近くに6時から営業している温泉があるので休憩を兼ねてひとっ風呂。

2011年に一度来たことがあるのでちょっぴり懐かしい。

そしてここはホテルでもあるようで、ついでに朝ごはんも食べた。

 

 

 

2.浅虫温泉

http://www.asamushi.com/

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青い森鉄道でも行けるけど、往路はあえてバスで。

申し訳ないが浅虫温泉の存在をこの旅行まで知らなかった。

鄙びた温泉地、といった印象を持った。

1月下旬だったけど、雪が少なかった。

北海道は真っ白なんだけどなぁ。

これは海の近くだから?青森だから?

 

 

 

3.辰巳館

 https://hpdsp.jp/tatumikan/

テーマが「温泉巡り」なので日帰り入浴ができる施設を探し、こちらへ。

歴史を感じる建物だった。

 

…実は私、自分でテーマを決めておきながら、温泉があまり好きではなかったりする。

同性同士でも人前で裸になるのが嫌だし、

髪の毛が落ちてる脱衣所の湿った床も、

浴場のタイルや岩も嫌。

黙って湯船に使っているもの苦手(手持ち無沙汰で)。

ましてや、やっと着替えたのにまた別のお風呂に行くなんて…(えー、また脱いで、上がったら体拭いてまた服着るのー??)。

そんななのにこの旅行を考えた私、よっぽどM…(^_^;)

 

 

 

4.「道の駅」浅虫温泉ゆ~さ浅虫

http://www.yu-sa.jp/

温泉施設のある道の駅。

自ら課した「温泉巡りの旅」を遂行すべく本日3軒目のお風呂。

お風呂は最上階の5階にあり、海を眺められた。

(4年も経ってからこの旅行記を書いたので、ここに行ったことをすっかり忘れており、一度投稿した記事を編集して再投稿するというテイタラク(^^;)

 

 

 

5.関太郎商店

http://sekisyouten.o.oo7.jp/

酒屋さんでお土産を購入。

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「七力」と「津軽半島」。
七力は確か、青森の7つの酒造が力を合わせて作ったお酒、だった気がする。

うんちくを聞くと魅力が増して美味しさも倍増。

 

 

 

6.浅虫水族館

http://asamushi-aqua.com/

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従業員の方々の愛を感じる水族館だった。

ショーの他、ガイド付きのお食事タイムもあり楽しめた。

イルカは超至近距離で見られたのが嬉しい。

イルカ、アザラシ、と、私は哺乳類が好きだと実感した。



  

7.ピザハウスシャルム

https://goo.gl/maps/aT8xCh3mCW22

 駅前にあったレストラン。

人気があるようで満席に近かった。

パスタを揚げたおつまみのようなものがお通しで出てきた。

(サービスだったと思う)

青森1泊4日一日目・寝台列車

1.プロローグ

2.一日目寝台列車

 

 

 

1.プロローグ

当時仕事は早番ばかりだったのだが、偶然、

  

  早番→休み→休み→遅番

 

というシフトがあり、

「これはどこかへ行かなくては!!」という使命感に駆られた。

仕事終わりに直行し旅行を楽しんだのち、そのまま出勤すれば、

二日間の休みでも、四日間に渡って旅行の気分を味わえるのだ。

 

そんな思惑にぴったりだったのが、

寝台列車だった。

夜10時に札幌を出発し翌早朝青森着。

帰りは夜10時半発、そして札幌に翌朝6時到着、シャワーを浴びて11時に出勤。

なんて完璧。

しかし旅行はしたいけれど行きたいところがない…

悩みに悩み、今回は温泉巡りの旅をすることにした。

 

 

 

 

2.一日目寝台列車

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仕事が終わった日の夜、札幌発寝台列車はまなす」で青森へ向かう。 

台北・エピローグ~家に着くまでが旅行

私がリュックひとつで来たと知った友人が、なんと自分のキャリーケースを譲ってくれた!!

それにお土産を詰めて、無事帰国することが出来た。

案内に通訳に私の世話と、何から何まで本当にありがとうとしか言えない。

 

 

1.お土産

2.危うく乗り遅れ

 

 

1.お土産

職場と友人用

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・神さまのイラスト付きティーバッグ(使用後はブックマークとして使用可能)

・お湯に溶かして飲むタイプの固形のお茶

・牛軋糖(ヌガー)

・パイナップルケーキ

 

自分用食べ物
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・海藻(調理法が読めない…)

・行きの機内で買ったおつまみ(マレーシア行きだったので多分マレーシアのお菓子)

・モーテルに置いてあった水

・レストランで残した高粱酒

 

自分用文具
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・折りたたみ買い物袋

台北の地図柄クリアフォルダ

台北の地図柄メモ帳

・名前入りキーホルダー(友人に「買いな」と勧められたw台湾の形した方が気に入ったが、下の名前の文字は星型にしかなかったので両方購入)

 

ポストカード@九份
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ホテル(モーテル)のアメニティ
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コーヒーは、ゲストハウスにも置いてあったので、メジャーなやつなのかな。

 

おばさん手作りのカップ

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プレゼントしてくれた(T ^ T)

 

手作りアクセサリー@台北

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店員さんが超親切だった。

中国語話せませんというと英語で対応してくれて、このエリアで◯◯元以上買うと免税を受けられると教えてくれたり、免税の証明書?みたいなのも書いてくれた。

 

新東陽@桃園国際空港
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Emperor love

凍頂烏龍茶阿里山高山茶、金萱烏龍茶

高級なやつ。
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集瓷 cocera

斑斕蝶影變色寧靜杯 Gorgeous Butterfly Color Changing Mugs

お湯を注ぐと蝶の色が変化する。私が陶磁器が好き・猫空や鶯歌に興味があると話していたら勧めてくれた、鶯歌産のカップ。欲しかった訳じゃないけど、店員さんの接客がすごく良かったので。

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宜龍Eilong

Quicker 布包獨享組・藍翠玉兔毫

可愛い1〜2人用の茶器。これも鶯歌産。お茶を蒸らしている間、カップを蓋にするとカップ自体も温められる。うっすらと模様があり、ウサギの毛をイメージしているそう。

 

 

2.危うく乗り遅れ

友人のお父さんのタクシーで空港まで送ってもらった。

10:45の便で、8:55頃空港着。

早々にチェックインを済ませ(所要時間約30分)、お土産売り場をぶらついた。

空港でお土産を買う気は無かったが、試飲をすすめてきたお茶屋さんの茶器がオシャレで立ち止まると、店員さんが英語や日本語を交えて話しかけてきた。

その人の人柄もあって茶器とお茶を購入した。

支払いは悠遊卡と現金を使い切って、不足分をカードで清算しましょうと提案してくれた。

そして間違いや不正がないように丁寧に説明と計算をしてくれた。

会計を済ませ、飛行機の時間を聞かれチケットを見せると「boarding time 10:15」只今9:55。

これから荷物検査と関税を通り搭乗口に行かなくてはならない。

荷物検査は行きの時で約30分かかっている。

私以上に慌てた店員さんに、早く行きなさいと追い払われ荷物検査に走った。

そこは当然ながら長蛇の列。

係員さんに助けを求め、なんとか時間がない人向けのレーンに誘導してもらえ並ぶことなく検査を通過。

(係りの人は始終無言だったため、最初私のこの必死さを見て見ぬ振り⁈と焦りと苛立ちを感じていたら、近くにいた日本人達に「無視(されてる)w」と小声で呟かれた。

たったの二文字なのに、この二文字が心に与えるダメージが尋常じゃないのは何故だろう。

疎外感とか酷く感じる)

 

しかし次の税関はどうもしてくれず、1分が恐ろしく長く感じた。

パスポートにスタンプを貰い、搭乗口めがけて走る走る。

10:13搭乗口着。

税関〜搭乗口が遠ければアウトだった。

私のこの時間のルーズさは、飛行機に乗り遅れないと治らないのかもしれない。

台北三日目・夕食飲茶

友人に「私のお母さんと一緒に飲茶しよ!」と言われていて、九份から帰ってきて夜9時くらいにレストランへ。

友人とご両親と、今日一緒に観光した弟のお嫁さんの同級生aの他に、更にもう一人、弟のお嫁さんの同級生bが同席した。

弟とお嫁さんはいないw

同級生b(日本語喋れない)に、日本から持参したお菓子をあげたら「ありがとね!」とお礼を言われた。

「ね」が付くだけですごくネイティブっぽい感じがした。

日本語って面白いなぁ。

 

てっきり、飲茶とはアフタヌーンティーの事だと思っていたのだが、またまたお腹が千切れそうになる事態に。

 

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(上左)安蝦咸水餃

(上中央)魚の皮

(上右)春巻き

(下左)大根餅と大根蒸し?? 大根の感じは全くしない。美味しい!

(下中央)蛋 玉子の炒め物

(下右)鮮蝦仁腸粉 米粉のもちもちクレープ。エビぷりぷり。
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水晶蝦餃皇、露筍鮮魚餃他数種(せいろに入ってるやつ)と、爆漿芝麻球。手前は奇異果汁
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まだまだ種類があった
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お母さんは私がお酒を好きなのを知っているので、何か飲みなさいと進めてくれた。

「紅酒」が気になったがそれはワインだというので、折角なら地元のお酒を飲もうと「高粱酒」を注文したら、アルコールが58度。

確か、ワイン以外ボトルでしか注文できなかったような。

しかもショットで飲むらしい。

何とかお願いしてロックで飲ませてもらったw

地元の人たち、普段はあまりお酒を飲まないのになんでこんなに高アルコールなのw

とても強い甘い香りがするお酒だった。

喉を通った瞬間に揮発するのが分かった。

 

結局ほとんど残してしまい、お持ち帰りすることに。

台北三日目・九份

千と千尋の神隠しの舞台と言われている九份

私、その映画ちゃんと見たことないからそんなに興味ないけど…

なんて思っていたが、行ってみたら超私好みだった。

 

 急勾配の山に、びっしりと並んだ古い建物。

その景色には立体感があり、しかも道は入り組んでいる。

迷路のようだ。

 

 

1.風景

2.黄金博物館

3.風景2

4.石头李

5.阿柑姨芋圓

6.臭豆腐

7.展望台にて

 

1.風景

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とにかくどこもかしこも人人人。
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重なるようにそびえたつ建物群。
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2.黄金博物館

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細い細い道を進むと、おびただしい数の黄色い看板が見えてきた。

その中にずんずんと入っていく友人(ちょっと引いている私)。

九份は、元は金などの採掘で栄えた地域らしくその歴史が展示されていた。

砂金取り体験も出来る。

私は石のかけらを購入。

一個何元だったか忘れたけど、小瓶を付けて200元にしてくれた。

手前左は金だそうで、入館したお土産にもらった。

(この「元」と「円」を混同して感覚が旅行最後まで掴めず、羽振りが良かった私w

200元て安くないからね。×3.7で約740円もする。)

 

 

3.風景2

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4.石头李

九份藝術家石頭李/九份小畫廊 :: 隨意窩 Xuite日誌

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石頭李こと李德安さんの画廊。

九份の風景のポストカードが気に入り購入しようとしたら、5セット買えば1セットおまけする、との事でこんなに沢山になった笑

友人も私に勧めてくる。店員か笑

1セットに2~5枚程入っていて、パノラマ風のデザインの物もあり、眺めて楽しめる。

細長いのはしおりだそうで1セット10枚入っていた。

こんなに沢山読みかける事ないと思うけど笑

猫を2つ買って、猫好きさんにあげればよかったな。

こういうタッチの猫は今の人にはないなぁと思う。

写真の猫はめちゃめちゃ可愛い。

咪咪は、ニャーニャーという意味らしい。

 

 

5.阿柑姨芋圓

Google マップ

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有名な甘味処。

氷の入ったぜんざいみたいなもの。

温かいおしるこみたいなものもある。

店の奥にある客席から九份と海が見渡せる。

 

6.臭豆腐
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人混みが凄すぎて、「臭い」と言われているのに全然におわなかった。

残念w

厚揚げのような感じで美味しかった。

上に乗ってる漬物は少し甘めだった。

 

7.展望台にて

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帰りはバスを使ったのだが、急カーブの多い下り道を結構なスピードで下るので思わず息が止まり、ずっと進行方向を食い入るように見つめていた。

(何時ひっくり返っても対応できるようにwww)