知る区ロード・オアシス巡り~みみのオアシス

みみのオアシス

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杉並区宮前2丁目15

@宮前公園

 

荻窪駅南口からバスで約8分。

大本命・みみのオアシスに到着。

約18年ぶりの再訪。

当時もバスで来たのだけど、

あの時代でよく調べられたなと過去の自分に感心した。

 

宮前公園の一角にあるのだけど、

みみのオアシスの標識と全体図を撮り忘れてしまった…orz

 
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宮前公園の竹林を抜けると、そこはみみのオアシス。

ちょうど、地元のボランティアの方が清掃・整備をしてくださった後だった。

これは、オブジェで遊んでいる私の姿を撮ってもらえるチャンス…!!

と思ったのだけど、

もじもじしてしまい中々お願い出来ない。

そうしている内にボランティアのお一人が

「今掃除し終えたところですから、ゆっくりしていって下さい」と声をかけてくれたのに、

こんな狭い公園(失礼)で一人でウロウロしているなんて怪しいおばさんと思われる汗

と焦ってしまい、

「私、このオブジェを見に来たんです。

東京武道館とかを設計した人の作品なんですよー」と要らぬ弁明をしてしまった。

本当キモい自分。

ボランティアさんも10人以上いてわちゃわちゃしていたのでなんか写真を撮る雰囲気でもなく、

もう少し静かになるのを見計らった。

 

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のぼるみみ

これが、小山田さんの心を掴んだ(?)オブジェ。

台に上って、長ーく伸びた装置に耳を当てて音を聞く。

左の部分がちょっと壊れてて悲しかった。

インスタ映えな写真が撮れる。

 

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みないみみ

確か、小山田さんはこれでも遊んでいたはず。

 

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ぶらさがるみみ

これも、上ってる小山田さんの写真を見た記憶が。


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ひろがるみみ

 

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かがむみみ

この他にも、

「くつろぐみみ」公園の周囲のベンチ

「すますみみ」地面(帰ってきてから知った!悔)

もあった。

 

ボランティアの人達もそろそろ引き上げるようで人数が減ってきた。

タイミングが掴めないままベンチで昨日の残りのビリヤニを食べていると、

ウォーキングのおじさんがやってきてここでラジオ体操を始めた。

終わりそうなタイミングを見計らって声をかけた。

そして、写ルンですで念願の「のぼるみみ」を体験しているところを撮ってもらった。

 

このブログを書いている現在、

旅行から帰ってきてそろそろ1ヶ月経つのだけどいまだ撮り切れておらず(あの時点で残り9枚くらいだったのに)、

どんな感じに撮れているのか気になってもやもやしている。

私のポージングもよろしくなかったし、

がっかりした感じだったらどうしよう笑

1枚目に撮ったのなんて、多分もう2年前だ。

もはやタイムカプセル。

 

私の知る区ロードの旅は、

この写ルンですを現像するまで終わらないのかも知れない。

 

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カメラは携帯電話のみで三脚とかは持ってなかったのだけど、

携帯電話をうまく立てて置くことが出来たので、

セルフタイマー機能を使って撮ってみた。


f:id:mmwr:20210613103946j:imageこれもセルフタイマー。

もっと引きで取ればよかった。

取手の部分が可動式になっていて、

グラグラしてちょっと怖かった。

 

そうこうしている内に時間となり羽田へ向かった。

 

 

 

BIGLOBEのエンジョイ!マガジンというサイトにこのみみのオアシスを訪れた記事があり、

写真もとても良かったのでぜひ御覧ください。

enjoy.sso.biglobe.ne.jp

 

六角鬼丈計画工房

http://www.rokkaku.biz/kijo/works/w-siruku.html

知る区ロード・オアシス巡り~ときのオアシス

ときのオアシス

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杉並区天沼3丁目31-5

@天沼もえぎ公園

 

 

 荻窪駅から徒歩。

地形に沿ったようなクネクネとした複雑な道でまるで迷路だった。

車一台がやっと位の道幅だけど人の通りはまあまああった。

誰も歩いていない通りはなかったと思う。

 

近くに郷土資料館もあるので時間があれば行ってみるのもいいかと(私が言った時は緊急事態宣言で臨時休館)。

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時の門

 

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日時計
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ゴミが置いてあるし、なんか汚れていて蝿がたかっていた。

悲しい。


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地界の天庭(手前右の四角いやつ)

これもオブジェの一つと知らず素通りしてしまった。

上から覗くときれいな模様が見えるらしい。


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反対側から。

公園というか、ベンチが置いてあるだけの通り道といった感じの場所だった。

植物がきれいにお手入れされていて癒やされたけど、

蚊がめっちゃいて唯一露出していた足首を3箇所くらい刺された。


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知る区ロード・オアシス巡り~阿佐谷の世界飯

1.タイ料理・阿佐ヶ谷ピッキーヌ

2.ネパール料理・シバダイニング

3.ハラルフード食材店・エベレストスパイスアンドハラルフード

4.銀だこハイボール酒場

5.和菓子・ありん堂

6.緊急事態宣言下の夜の様子

 

 

 

1.タイ料理・阿佐ヶ谷ピッキーヌ

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汁なしヌードル・ヘンムーサップ。

 

「はだしのオアシス」を見学して吉祥寺でお昼を食べ

宿泊している阿佐谷に戻ってきた。

近所にタイ料理のお店があり、

まだおなかはいっぱいだけれどスケジュール的に今日しかチャンスがないので

14時に二回目のランチ。

明日の朝食としてテイクアウトもしようと思い店員さんに話しかけるが、

余り日本語が通じないようでほぼ無言。

それはいいのだけど、

ずっと真顔で怒っているように見えて怖かった。

タイちまきご飯をテイクアウト。

350円也。安っ!(量は少なかったけど…)

このお店は自粛をしている人を応援しているらしくテイクアウトは半額なんだとか。

イートインメニューの方がうまく伝わっていなかったみたいで、

テイクアウトだけだと思われていた。

だから不機嫌そうだったのか。

 

その後なんとかイートインも注文。

初めて食べたけど、甘いタレと弾力のある麺が美味しかった。

おなかはパツンパツン。

 

 

 

2.ネパール料理・シバダイニング

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チキンビリヤニ

 

パールセンターにあるお店。

お店で晩御飯を食べたかったけどランチを二回も食べたせいで全くおなかがすかない。

緊急事態宣言が出ているのでお店は20時に閉まってしまう。

テイクアウトで持ち帰ってホテルの部屋で食べることにした。

テイクアウトが気軽に出来る世の中で良かった瞬間。

1時間後に取りにきますと言ったが名前も連絡先も聞かれない。

ビリヤニを取りに来たと言ってくれれば大丈夫」との事で、

初見の日本人の顔を覚えるのかな?凄いな!と勝手に感心したけど、

実際取りに行ったら初めて見る顔をされた。笑

 

ビリヤニ、めっちゃぎゅうぎゅうに詰まってた。 
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3.ハラルフード食材店・エベレストスパイスアンドハラルフード

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宿泊しているホテルのすぐそばにあった、輸入スパイスなどがどっさりと積まれたお店。

飲食店ではないから24時頃まで営業していた。

安いんだけど量が多い。

腐らないからと自分に言い聞かせ、

ドライカレーリーフ(100g)、チャナスンダル(多分500g)、ジャスミンライス、お菓子を3個購入。

 

お菓子は内1個、店員さんに選んでもらった。

結構辛口なベビースターラーメンみたいな感じだった。

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4.銀だこハイボール酒場

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旅行初日、2021スプリングツアー操@中野に行く前に寄ったお店。

銀だこの居酒屋を初めて知った。

ほんとはチェーン店は避けたかったけど、

さくっと軽く食べたかったのでここにした。

3人くらいいた店員さんは全員が外人さんだった。

 

 

 

5.和菓子・ありん堂

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ここが北海道だったら冬は雪で通行止めになりそうな位の道幅と建物が密集している「スターロード」通りに、

昔懐かしいショーケースのあるお店が。

和菓子屋さんだ。

桜餅は関東と関西の2種類があった。

関東のタイプは初めて見た。

もち米ではなく小麦粉で出来ているそう。へぇ~。

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6.緊急事態宣言下の夜の様子

飲食店は20時まで。

アルコールの提供は中止。

というのが都からの要請だったはず。

中野や阿佐谷は下町らしいけどそれでも大都会東京が20時に真っ暗になるなんてなんだか不思議。

 

そんな中、時間を過ぎても営業している飲食店も幾つかあった。

「アルコールあり、通常営業してます」と宣言しているお店もあれば、

「要請によりアルコールの提供はしておりませんが声をかけてみてください!いいことあるかも?」なんて貼り紙がしてあるお店や、
「close」の札は出してるけど店内にお客がいるお店も。

皆さん工夫してはりますねぇ。

知る区ロード・オアシス巡り~吉祥寺で帽子と寿司

1.帽子屋・無

2.駅地下寿司屋・美登利

 

 

 

1.帽子屋・無

荻窪善福寺の「はだしのオアシス」の見学を終え、

バスで吉祥寺へ。

吉祥寺駅の一つ手前のバス停で降り、

ランチを求めて駅方向に歩いた。

 

アーケード商店街があり、そこで1軒の帽子屋が目に留まった。

ずっと探している「ゆるい帽子」がないか覗いてみた。

正式名称が分からなくて私はそう呼んでいるのだけど伝わるだろうか。

キャップにしてはゆったりしていて被るとドレープが出来るタイプ帽子の事である。

 

男性店員さんが横にびったりと張り付いて接客してくれた。

私が一つ商品を手に取る毎に被り心地や色違い、生地の素材まで丁寧に説明してくれる。

私の好みとちょっと違うなと思っても店員さんの優しさを否定してると思われたらと考えてしまい断りづらかった。

なんか、お互い、見え透いた茶番のような、

エチュードのようなやり取りを繰り返し、

最終的に無事お気に入りを見つけた。

 

そしてお会計の時に、

店員さんにこの辺りでのおすすめのランチを聞いてみた。

すると店員さんは元気よく「駅地下の寿司屋!」と即答した。
男性だから、オシャレカフェとかは出ないだろうなとは思っていたが。

生まれも育ちも北海道の人間に寿司を薦めるとはなかなかやるな、

と何から目線な私。

(あとから、そういえば「江戸前寿司」って言葉があるなあと思いだした。)

それと、私は隠れ家とか裏路地が好きなので駅前なんてつまらない、

と自分から尋ねておきながら勝手な事を思った。

 

私の反応が良くないと察したのか、

店員さんは肉のお店(ハンバーグだったかな?)も教えてくれた。

しかしそれは駅とは反対方向。

うーん、悩む。

 

 

 

2.駅地下寿司屋・美登利

どちらかというと肉な心境であったものの、

店員さんの駅地下の寿司が大好きな気持ちが伝わったのでそちらへ。

一見にはちょっと複雑な構造だったけれど、

店員さんの道案内が完璧で迷うことなくたどり着けた。

 

店員さんが言っていた通り順番待ちが出来ていた(コロナ…!)。

だけど私は一名だったからたいして待たずに入店できた。

 

カウンターに通された。

6,7人の店員さんが並んで目の前で握っている。

客席は一席ずつテーブルの上にアクリル板が立てられていたが、

隣のカップルはアクリル板をかわして直に対面して会話していた。

(透明の板の意味…)

それと、アクリル板があるからなのか席と席の間隔が狭かった。

 

まずはハモ刺しとあん肝を注文。

図らずもお酒に合うもの…本能だなこれは。

大将からも「つまみですけどいいですか」と言われた。

緊急事態宣言発令中なんて信じられないくらいの人出なのに、

アルコール禁止だなんて信じられない。

お昼の飲酒はコーヒーと一緒だよ。

カウンターだし旬の魚もあるし、

お酒の提供はないと分かっていたのに思わずいつもの感じで頼んでしまった。

 

お茶をすすりながらちびちび。

メニュー表を何べんも読み込む。

一貫一貫頭の中で味わう。

やはりどうせなら土地のものが食べたい。

北海道ではあまり馴染みのないものを幾つか絞った。

・ミル貝

・とり貝

・シラス

・芽ネギ(野菜サラダとご飯を一緒に口に入れた感じ)

・炙り海老チーズ(回転ずしか!)

なんか、安いのばかりになってしまった。

お隣のカップルは(付き合ってはいなさそう。趣味か仕事か。年上の男性と中年女性の組み合わせ)、

女性がウニとイクラを注文して写真を撮っていたのに。

 

余談。お茶や汁物の数量を広東語?で数えていた。
→寿司屋の業界用語との事。

 個人でやってるとこしか行かないから初めて知った。

 毎日勉強ですね。

 1・ピン(由来:ポルトガル語

 2・リャン(由来:中国語)

 3・ゲタ(由来:下駄の鼻緒)

知る区ロード・オアシス巡り~はだしのオアシス

【はだしのオアシス】
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東京都杉並区善福寺2丁目

 @善福寺さくら公園

 

本来であれは一日で4つのオアシスを巡るはずだったが、

生憎お天気がすぐれないためこの日向かうのは「はだしのオアシス」だけにした。
綿密に計画してたのにあっという間に崩れた…

イレギュラーに弱い私はめっちゃくちゃ悩んだ。

 

当日阿佐ヶ谷駅に行くと、

はだしのオアシスの最寄りである「善福寺」を経由するバスを発見。

善福寺って確か荻窪のはず。

それがこの阿佐ヶ谷駅から行けるの…?えーこれ運命では?!と飛び乗った。

7駅くらいで目的地に着いたのだが、なんだか違う。

荻窪にしては近い。

よくよく調べたらここは「善福寺川緑地」というバス停。

住所で言うと阿佐ヶ谷区成田。

本来の場所とは真逆だった。

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善福寺川緑地

川に沿って遊歩道が整備されており、

お散歩やウォーキングをしている人々が見受けられた。
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さながらジャングル。

一階部分は草木で覆われていて窓が隠れていた。

 

地下鉄阿佐ヶ谷駅に向かって歩く。

途中、予報通り小雨が降る。

荻窪駅で乗り換え、ビニ傘を買ってバスに乗った。

そして最寄りのバス停「井草八幡宮」で降り、目的地へと歩く。

直線で約10分。

その間すれ違った人はゼロ。

 

私にとってこのオアシスは二番目にお気に入りになった。

ここも「みみのオアシス」と同じくらい小さな公園だけれど、

濃厚な公園だった。

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裸足になって五感で遊べる公園のようで、

なみなみしたりぎざぎざしたりした「ふれあい小径」が特徴的だった。
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帰り、バス停「井草八幡宮」までまた歩くのがちょっとしんどいなあと思っていたら、

オアシスのすぐ近くにもう一つバス停を発見。

「井荻小学校入口」

それがどこに行くのか見てみたら、荻窪駅の2駅隣の吉祥寺駅行きのバスが来た。

阿佐ヶ谷駅とは反対方向)

どちらにしてもJRに乗り換えるのは一緒だからもうこれに乗ってしまおう、と乗り込んだ。

 

今はバスも利用しやすくなった。

終点までのすべてのバス停が電光掲示板に表示されるのだから。

知る区ロード・オアシス巡り~はなのオアシス

【はなのオアシス】

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東京都杉並区阿佐谷2丁目18@コミュニティふらっと阿佐ヶ谷

 

阿佐谷は私の中で好きな東京の街トップ5に入る。

まず、

 

・私の大好きな爆笑問題の事務所がある

・大きな商店街がある(パール商店街)

 

そして今回、初めて阿佐谷に宿をとったのだけど、

周辺の小路がもうもう全て私好み。

 

・車が1台通れるか否かくらいのせまーい道

・それも単純な十字じゃなくてちょっと入り組んでいてまるで迷路のよう

・ここが北海道だったら雪で道が塞がってる

除雪車は絶対入れなさそう

・通りに名前がついていて、旗が掲げられている(ローカル感!)

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あと、駅でのアナウンスが、

サワムラー」や「フマキラー」と同じイントネーションで「アサガヤー」なのもウケた。

 

杉並区コミュニティふらっと阿佐ヶ谷内に設置されている「はなのオアシス」は、

この施設にとても馴染んでいた。

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花のにおいを嗅ぐ「香楽器」は、ボタンを押すと花の香りを嗅げるという画期的なオブジェだ。

駐輪スペースとして活用されていた。

私がそのオブジェを撮影している最中にも、

私が存在していないかのように私の目の前にナチュラルに駐輪された。

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オブジェの使い方説明図。

古代の壁画みたい。